嶋田の謎VOL1.石造 



             不思議な石造









この石造は嶋田八幡神社内の桜の木の下程にあります。
何種類かの石造が立ち並ぶ一角にあるんです。
最近になるまで全く気にしなかったんですが、昨年神奈川の叔父ちゃんが帰省して
一緒に神社に行ったんですよ。
そこでこの石造を見たら

「これは凄い!」と・・・






何が凄いか分からなかったんですが、よーく見てください。
仏様が十字架らしき物を手に持っているんですよ。
宗教的な話は嶋田人間全くの無知なんですが、
仏様=仏教ですよね、十字架=キリスト教ですよね。

ここで言えるのは

1.この石造は他から持ってきたものじゃないだろうと言う事。
2.嶋田にクリスチャンが昔やって来たと言う事。
3.石造を造る位だから嶋田ではかなり偉大な人物がクリスチャンだったろうと言う事。
4.造りからして何百年も前に造られた石造である事。
5.もしかして嶋田4人の勇者はクリスチャンだったのかも?と言う事(嶋田4人の勇者話は後日説明)
6.石造の下がコンクリートで固められているので元々石造はもっと縦長であったが、
年月と共に割れて現在の長さに修正されている事。




この石造は非常に不思議であり謎を探ってみたいのです。
嶋田人間とても興味あります。
色々な情報お待ちしています。

又、嶋田の方々この石造についてしっている方いたら一方お待ちしておりますよ。

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